グリーンベリースムージー 口コミ

グリーンベリースムージーは危険!?

 

グリーンスムージーの添加物は危険?

 

スムージーを選ぶなら、添加物が含まれていないものを選びたいところです。

 

スムージーを飲みやすくしたり、品質を維持するためには少しは添加物を使わざるを得ないようです。

 

ただし、添加物と言っても質はピンキリ。

 

中には毒性が指摘されているものもあります。

 

スムージーダイエットは、栄養を吸収しやすい空腹状態で飲む事が必要なので、特に注意しておきたいですね。

 

スムージーの原材料表示で、よく見かける添加物についてまとめてみました。

 

増粘剤

 

とろみをつけるために使われていて、増粘多糖類とも表記されます。

 

主な成分名としては、キサンタンガム、アルギン酸ナトリウムなどが挙げられます。

 

キサンタンガムは安全性が高く、一方カラギーナンやグァーガム、トラガントガムなどは摂らないほうがよいと言われています。

 

香料

 

香料は、食品に使用するものだけでも90種類以上あります。

 

天然から合成まであり、安全性は色々。

 

たいていは安全な物質が使用されますが、単に「香料」とだけ記載されているものは、ある意味危険性と捉える事もできます。

 

着色色

 

着色料の中には「天然着色料」と表記しているものもあります。

 

一見安全なようですが、動植物から抽出したというだけであって、危険性がないとは言えません。

 

一例を挙げれば、サボテンから取れるコチニール、糖類から取れるカラメル色素などは安全性が疑問視されています。

 

アントシアニンをはじめ、着色料としてだけではなく、栄養機能が評価されているものもあります。

 

クエン酸

 

クエン酸は大抵酸化防止剤やpH調整剤、香料として使われます。

 

疲労回復効果でも知られていて、害はありません。

 

乳化剤

 

まだ具体的な危険性、安全性がはっきりしていない添加物です。

 

ただし現在では、メタボになるのではないかという説も出てきています。

 

こちらに掲載している以外にも、数多くの食品添加物があります。

 

あまり見慣れない成分名はパッと見ただけでは判別が大変なので、できるだけ添加物の入っていないものを選んだほうが無難でしょう。

 

ただ、添加物の数が少なくても、別項としている人工甘味料には注意を払う事をおすすめします。

 

スムージーに使われる主な添加物

 

増粘剤、増粘多糖類、キサンタンガム、安定剤、アルギン酸Na、クエン酸、香料、pH調整剤、着色料、天然着色料、酸味料、乳化剤など。

 

グリーンベリースムージー 口コミ

 

グリーンベリースムージーの口コミも参考にしてください。

 

グリーンベリースムージー 口コミ